メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

西武・金子侑、適時打「いい場面で」 盗塁王は独走41個(スポニチ)

2回1死満塁 適時打を放つ金子侑=スポニチ提供

[PR]

パ・リーグ 西武12—4ロッテ(24日・ZOZOマリン)

 2回1死満塁で左前適時打を放った西武・金子侑は「いい場面で、いい流れで打つことができた」と喜んだ。今季は打撃、走塁だけでなく、俊足を生かした守備でも連覇に大きく貢献し「去年もうれしかったけど、今年はもっとうれしい」。

     今季の目標は優勝と盗塁王。現在41盗塁で2位に10個以上の差をつけており、3年ぶりのタイトルは確実だが「終わった時に獲れれば喜びたい」と笑顔で話した。 (スポニチ)

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 奈良・興福寺 ドイツ出身の僧侶が難行「竪義」合格 口頭試問の解答は全て漢文

    2. 3分でわかる政治の基礎知識 「27億円」秋篠宮さまが公費支出に疑問 大嘗祭の秘儀と費用

    3. 「桜を見る会、気にくわない」安倍首相写るポスター損壊容疑 80歳男逮捕 兵庫

    4. 月夜に浮かぶ「青い池」 幻想的な光景に感嘆 北海道・美瑛

    5. 声変わり前の中学生が女子高生のふり 出会い系アプリで誘い暴行

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです