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あおり運転、ヘリで監視 月1回程度、パト合同で 県警 /岡山

吉備サービスエリアの利用客に県警高速隊員があおり運転防止を促すビラを配った。上空奥に写るのはパトロールに向かう県警ヘリ「わしゅう」=岡山市北区今岡で、戸田紗友莉撮影

 全国的に問題になっている「あおり運転」を防止しようと、県警高速道路交通警察隊と地域課は26日、ヘリコプターとパトカーによる合同パトロールを始めた。月1回ほどのペースで行う予定。

 ヘリはこの日、山陽自動車道玉島インターチェンジ(IC)―鴨方IC間を重点的にパトロールした。岡山市北区の吉備サービスエリアでは、同隊員がドライバーたちにあおり運転の危険性を記した…

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