メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

クリップ

もよおし 『平成の文学とはなんだったのか』刊行記念トークイベントほか

 ■『平成の文学とはなんだったのか』刊行記念トークイベント

 10月9日午後7時、東京都豊島区南池袋2のジュンク堂書店池袋本店(03・5956・6111)。平成の文学の成果を振り返った『平成の文学とはなんだったのか』(はるかぜ書房)が今月刊行されたことを記念し、いずれも著者で、文芸評論家・聖徳大教授の重里徹也さんと、日本文学研究者・岐阜女子大教授の助川幸逸郎さんが語り合う。参加は電話で要事…

この記事は有料記事です。

残り293文字(全文488文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  2. 前の客にぴったり付いて改札、4年間で80万円 キセル疑いで男を書類送検 大阪府警

  3. 秋元司衆院議員の関係会社を捜索 元政策秘書が設立 不透明な資金移動か 東京地検

  4. 住まいの貧困に取り組む元厚労事務次官の村木厚子さん 拘置所体験から見えた「根っこ」とは

  5. ORICON NEWS のん、片渕須直監督の“脅し”に戦々恐々「気合い入れてね、と…」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです