メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

県展 洋画・彫塑入賞決まる /和歌山

作品の出来栄えを評価する審査員ら=和歌山市小松原通1の県民文化会館で、後藤奈緒撮影

 第73回県美術展覧会(県展=県主催、県教委、県立近代美術館、県美術家協会、毎日新聞和歌山支局、県文化振興財団、橋本市、新宮市、上富田町共催)は9日、和歌山市小松原通1の県民文化会館で2日目の作品審査があった。

 この日は洋画(代表審査員=出原均・兵庫県立美術館学芸員)と彫塑(同=平井章一・関西大学教授)の審査があり、洋画の入賞16点と入選52点、彫塑の入賞6点…

この記事は有料記事です。

残り273文字(全文454文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京五輪招致 9億円の文書が行方不明の奇怪

  2. 「桜を見る会」安倍首相の説明に疑問の声 領収書、何が問題か?

  3. 沢尻エリカ容疑者を逮捕 合成麻薬MDMA所持認める 警視庁

  4. 石破氏「幕引きにならない」 桜を見る会巡り、首相に記者会見求める

  5. 大阪桐蔭が優勝 8大会連続14回目 高校ラグビー大阪大会

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです