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世界体操、男子平行棒で萱和磨が銅 床運動でカルロス・ユーロがフィリピン初の金

男子種目別決勝で平行棒の演技を終えて喜ぶ萱和磨=ドイツ・シュツットガルトで2019年10月13日、宮間俊樹撮影

 体操世界選手権は最終日の13日、ドイツ・シュツットガルトで種目別決勝後半があり、男子の平行棒で萱和磨(セントラルスポーツ)が14・966点で銅メダルを獲得した。日本勢のメダルは男子団体総合の銅メダルに続き、今大会2個目。橋本大輝(千葉・市船橋高)は鉄棒で4位だった。女子のシモーン・バイルス(米国)…

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