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女子バイルス5冠、通算メダル最多25 男子ナゴルニー3冠 世界体操

女子個人総合決勝で床運動の演技をする優勝した米国のシモーン・バイルス=ドイツ・シュツットガルトで2019年10月10日、宮間俊樹撮影

 体操の世界選手権は最終日の13日、ドイツのシュツットガルトで種目別決勝後半があった。男子の平行棒で萱和磨(セントラルスポーツ)が14・966点で3位となり、団体総合に続き銅メダルを獲得した。橋本大輝(千葉・市船橋高)は鉄棒で4位だった。跳馬はニキータ・ナゴルニー(ロシア)が14・966点で初制覇し…

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