メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広島1位の明大・森下、目標はマエケン 「新人王取りたい」 

プロ野球のドラフト会議で広島から1位指名を受け笑顔で記者会見する明大の森下暢仁=東京都千代田区の明大で2019年10月17日午後5時41分、芳賀竜也撮影

2019プロ野球ドラフト会議(10月17日)

 明大の森下は、東京都千代田区の駿河台キャンパス内で、野球部員らとともにテレビでドラフト会議の模様を見守った。前日に指名を公表していた広島の単独1位に笑みを浮かべ、「皆さんに勇気を与えられるようなプレーをしていきたい」と抱負を語った。

 東京六大学リーグでは1年春から登板し、2年から大学日本代表入りを果たした。6月の全日本大…

この記事は有料記事です。

残り277文字(全文461文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東名あおり運転デマ投稿、強制起訴の被告が死亡

  2. 光を放つ800系 公募「願いごと」を装飾 九州新幹線全線開業10年で特別運行

  3. #自助といわれても 気づいたら全財産103円 42歳女性が「見えない貧困」に落ちるまで

  4. コロナ刑事罰削除で与野党合意 懲役刑、罰金刑ともに 感染症法改正案

  5. 首相「少々失礼じゃないでしょうか」 蓮舫氏「言葉が伝わらない」批判に気色ばむ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです