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「非常に満足」「満点以上」セ・リーグ監督コメント

ヤクルトから1位指名され、カメラの前でポーズをとる星稜高の奥川恭伸投手=金沢市で2019年10月17日午後5時46分、望月亮一撮影

 17日に行われたプロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議を終えたセ・リーグの各監督のコメントは以下の通り。

 巨人・原監督 1位指名の堀田は将来性がナンバーワンだと思っている。近々、巨人のエースになるであろう投手。まだ発展途上の選手なので、しっかり成長させたい。

 DeNA・ラミレス監督 非常に満足している。(1位指名の森は)オールラウンドで走攻守がそろう。将来を担うスーパースターになり得る選手だ。

 阪神・矢野監督 (1位指名の)西君は内面の強さと体の強さがあり、トータル的に強さがある投手。(派手なガッツポーズは)思い切ってしてもらっていい。そういうプレーを見たい阪神ファンはたくさんいる。

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