メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

WEB CARTOP

これなら巨漢アスリートやメタボもOK! 押し込められた感なく座れる3列シートをもつクルマ3選

情報提供:カートップ

これなら巨漢アスリートやメタボもOK! 押し込められた感なく座れる3列シートをもつクルマ3選

座りやすさや乗り降りのしやすさ、ひじ掛けの有無もポイントに

 ラグビーワールドカップを見るにつけ、世のなかにはすごい体格の人がいるもんだ、とあらためて思う。いったい、あんな巨漢、体形の人は、どんなクルマに乗っているのか? とも。ここでは、ラガーマンはもちろん、メタボの巨体な人でも、それほど窮屈な思いをせずに乗れる3列シート車を紹介したい。

 リヤドアがスライド式で、開口部の高さ、幅ともに余裕がある大型ミニバンであれば、基本的に2列目席に座る分には、大柄な人でも狭さを感じることはないはず。ただし、ハイグレードなキャプテンシートほど、両側の豪華なひじ掛けが(体形によって)窮屈に感じるかもしれない。そこで、大柄な人が2列目席に座ることを想定すると、1~2名乗車限定で左右方向にゆとりあるベンチシート仕様がベターだ。

 2列目席ベンチシートの寸法でたっぷりしているのは、やはりLクラスミニバンでダントツ人気のトヨタ・アルファード&ヴェルファイアとなる。その寸法はシート長500mm、シート幅1400mm、背もたれ高600mm。

使える3列シート

 意外なのがホンダ・オデッセイで、シート幅1320mm、背もたれ高630mmと、国産Lクラスミニバンとしてアルファード&ヴェルファイアに次ぐ、大きめのシートサイズとなる。ちなみに日産エルグランドはシート幅1280mm、背もたれ高580mmである。

【続きはこちら】


情報提供:カートップ

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  2. 焦点 人選に官邸の影 NHK新会長に前田氏

  3. 前の客にぴったり付いて改札、4年間で80万円 キセル疑いで男を書類送検 大阪府警

  4. 秋元司衆院議員の関係会社を捜索 元政策秘書が設立 不透明な資金移動か 東京地検

  5. ORICON NEWS のん、片渕須直監督の“脅し”に戦々恐々「気合い入れてね、と…」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです