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プロ野球ドラフト ロッテ1位・佐々木投手 ヤクルト1位・奥川投手

 プロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議が17日、東京都内のホテルで開かれ、高校最速とされる163キロを記録した岩手・大船渡高の佐々木朗希(ろうき)投手(17)は、日本ハム、ロッテ、楽天、西武と今ドラフトで最多の4球団が競合し、ロッテが交渉権を獲得した。今夏の甲子園で準優勝した石川・星稜高の右腕・奥川恭伸(やすのぶ)投手(18)は、1位指名でヤクルト、巨人、阪神の3球団が競合し、ヤクルトが引き当てた。

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