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東京オリ・パラ安全対策でシンポ 来月15日、イイノホール

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 <毎日新聞からのお知らせ>

     2020年東京五輪・パラリンピックを安全・安心に開催するための対策を専門家が語る「第4回都市セキュリティ・シンポジウム」を11月15日に開きます。橋本聖子五輪担当相を来賓に招き、「円滑な大会運営」をテーマに実施します。定員500人。参加無料です。

     第1部は米村敏朗・東京五輪・パラリンピック組織委員会チーフ・セキュリティ・オフィサー(元警視総監)が「想像と準備」と題して講演します。

     第2部はパネルディスカッション。登壇するのは、山本仁・内閣官房セキュリティ推進統括官▽坂明・同組織委チーフ・インフォメーション・セキュリティ・オフィサー▽岩下剛・同組織委警備局長▽水口喜博・NEC東京オリンピック・パラリンピック推進本部長▽栗原純・TBSテレビ情報システム局システム管理部部次長――の5人。コーディネーターを堀井泰孝・毎日新聞東京五輪・パラリンピック報道本部長が務めます。

     <日時>11月15日(金)13時半~17時(13時開場)

     <会場>イイノホール(東京都千代田区内幸町2の1の1)

     <参加申し込み>専用サイト(https://www.mainichi-ks.jp/form/security2019/)から登録してください。

     お問い合わせは03・6265・6813。平日10~17時に応対します。

     主催 毎日新聞社

     後援 警察庁、警視庁、国土交通省、公益財団法人公共政策調査会、日本経済団体連合会

     協力 セコム、NEC

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