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ラグビーW杯2019

日本で主将「誇り」 8強に充実感 リーチ・マイケル選手

 ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で過去最高成績となる8強入りを成し遂げた日本代表は、世界のラグビーファンの記憶に刻まれる活躍を見せ、21日にチームを解散した。誰よりも日本のラグビーを世界で認めてもらおうと尽力してきたのが、W杯2大会連続で主将を務めたリーチ・マイケル選手(31)=東芝=だった。

 東京都内で21日に開かれた日本代表の総括記者会見には、全31選手らが出席した。準々決勝(20日)で…

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