メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

広重生きた時代、落語で楽しむ 地元出身・三遊亭らっ好さんが披露 佐世保 /長崎

広重展で口演する三遊亭らっ好さん(右)

 佐世保市の島瀬美術センターで開催中の「広重展」の関連イベント「江戸を感じる落語会」が同センターであり、市出身の落語家、三遊亭らっ好さんが話芸を披露した。歌川広重が生きた江戸時代を、落語で感じてもらおうと企画した。

 らっ好さんは高校まで同市で過ごし、進学した長崎大の落語研究会で落語に魅了された。20…

この記事は有料記事です。

残り192文字(全文342文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「百合子山は高かった」 落選の山本氏、完敗認めるも小池氏にチクリ

  2. 東京都知事選 小池氏の再選確実「喫緊の課題はコロナ対策」

  3. 「人気低下、認めざるを得ない」 落選の立花氏 衆院選へ「戦略見直す」

  4. 「小池氏に手玉に取られた」自民、距離感に苦心 恐れる「次の行動」とは

  5. コロナ休校で10代の妊娠相談急増 性教育の機会なく、バイト中止で避妊具買えず

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです