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広重生きた時代、落語で楽しむ 地元出身・三遊亭らっ好さんが披露 佐世保 /長崎

広重展で口演する三遊亭らっ好さん(右)

 佐世保市の島瀬美術センターで開催中の「広重展」の関連イベント「江戸を感じる落語会」が同センターであり、市出身の落語家、三遊亭らっ好さんが話芸を披露した。歌川広重が生きた江戸時代を、落語で感じてもらおうと企画した。

 らっ好さんは高校まで同市で過ごし、進学した長崎大の落語研究会で落語に魅了された。20…

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