メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

15周年、日本テレビ系「世界一受けたい授業」 理念と変容、番組に「人格」

 「ぼくの先生は フィーバー 嵐をまきおこす」。思わず口ずさんでしまうテーマ曲でおなじみの、日本テレビ系アカデミック・バラエティー番組「世界一受けたい授業」(土曜午後7時56分)が今秋、放送開始から15周年を迎えた。大人から子供まで、全世代に楽しく分かりやすい授業を行うという理念を守りながら、中身を時代に合わせて変化し続けてきた。【松尾知典】

この記事は有料記事です。

残り1520文字(全文1692文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 小6女児が2日前から行方不明 大阪府警、情報提供呼びかけ

  2. 教諭が女子中学生にわいせつ 陸上部の合宿中、発覚後に行方不明 兵庫

  3. 女子高校生、フェリーから飛び降り死亡 家族から不明届、警察官が保護し同行中

  4. わずか20分の間に…両親が当日の経緯を公表 山梨女児不明

  5. 「元の生活に戻れない」特殊詐欺で無罪確定の大学生 勾留10カ月で留年

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです