メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

六甲山のスキー場がオープン 近畿一早い営業スタート

オープンした六甲山スノーパークで初滑りを楽しむ人たち=神戸市灘区で2019年11月16日午前9時19分、平川義之撮影

 神戸市灘区の人工スキー場「六甲山スノーパーク」が16日オープンし、訪れた人たちが初滑りを楽しんだ。近畿のスキー場では最も早い営業スタートだという。

 10月17日から製氷機を使って人工雪の製造を開始し、メインゲレンデ1本(長さ約200メートル、幅約15メートル)が完成した。パーク内の残るゲレンデ2本…

この記事は有料記事です。

残り54文字(全文204文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ブルーインパルス飛行「プロセスはどうでもいい」 経緯明かさぬ河野防衛相に疑問の声

  2. ブルーインパルス都心飛行「私が指示」 河野防衛相がブログで明かす

  3. 「花火を見て元気になって」 新型コロナ終息願い、各地で“サプライズ”打ち上げ

  4. 学校、公共施設で次亜塩素酸水の噴霧休止相次ぐ 厚労省「濃度次第で有害」

  5. 「桜を見る会」招待者内訳の調査記録作成せず 菅氏「対象者少数だったので」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです