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今平1打差2位、松山と堀川が3位発進 ダンロップ・フェニックス第1R

 ダンロップ・フェニックス第1日は21日、宮崎県フェニックスCC(7027ヤード、パー71)で行われ、大会記録に並ぶ6連続バーディーを奪った張棟圭(韓国)が1イーグル、8バーディー、3ボギーの7アンダー、64で首位スタート。賞金ランキング1位の今平周吾が1打差の2位、松山英樹と堀川未来夢が5アンダーで3位につけた。6月の全米オープン選手権を制したゲーリー・ウッドランド(米国)は1アンダーの17位。72歳の尾崎将司は腰痛で途中棄権した。

 今平 ショットが良くて、パッティングが良くなってきたので、途切れることなく上がれた。(2年連続賞金王へ残り)3試合をしっかりやりたい。

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