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作品で別大出場選手後押し マラソン短歌・大分弁俳句募集 1月11日必着 /大分

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 来年2月2日に開催される「第69回別府大分毎日マラソン大会」の出場選手を励ます短歌と大分弁俳句を募集します。最優秀賞など主な作品は毎日新聞大分版で発表します。

 募集するのは、マラソンを題材にした自作の未発表作品に限ります。短歌は、日本歌人クラブ九州ブロック長で現代歌人協会会員の伊勢方信さん、大分弁俳句はコピーライターで毎日新聞大分版で掲載中の「寛流 大分弁俳句」の選者、吉田寛さんが審査します。

 別大毎日マラソンは数多くの名ランナーを輩出した伝統のレースです。国内外のトップ選手に加えて市民ランナー約3500人が参加する見通しで、今回は来年の東京パラリンピック視覚障害マラソンの代表推薦選手最終選考大会も兼ねています。選手たちの走りを後押しする作品をお寄せください。

 【締め切り】

 2020年1月11日(土)必着。

 【応募方法】

 住所、氏名(ペンネームの場合は本名も併記)、年齢、電話番号を明記し、はがきかファクス、電子メールで。1通当たり3首(句)までですが、1人何通でも応募できます。小中高生、大学生は学校名と学年も明記してください。

 【宛先】

 〒870―0034 大分市都町1の1の23 TKフロンティアビル13階 毎日新聞大分支局「マラソン短歌」「大分弁マラソン俳句」係。電話097・532・4131、ファクス097・532・4134、メールアドレスoita@mainichi.co.jp

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