メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

「1・17のつどい」追悼の竹灯籠 文字募集

追悼行事「1・17のつどい」で、地震発生時刻に手を合わせる人たち=神戸市中央区の東遊園地で2019年1月17日午前5時46分、山田尚弘撮影

 阪神大震災の犠牲者を追悼するために神戸市中央区で開かれる「1・17のつどい」の実行委員会は26日、震災から25年となる来年1月17日のつどいの会場に、竹灯籠(とうろう)を並べて描く文字の公募を始めた。来年1月7日まで。

 公募は5回目。これまでは2016年が「未来」、17年が「光」、18年は「伝」、…

この記事は有料記事です。

残り124文字(全文274文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「中村先生の命を守れなかった。ごめんなさい」 成田に在日アフガン人ら集まる

  2. 「悔しくて仕方ない」「一緒に仕事、人生の宝」中村哲さん銃撃死 今も慕う人びと

  3. 中村哲医師殺害 政府、襲撃情報を把握 中村医師も警戒 アフガン

  4. 「憲法9条なくては日本でない」 「豊かさの考え変えないと」 中村哲さんの言葉

  5. 40代半ば ソウル下宿日記 韓国人客の消えた対馬に釜山から行ってみた

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです