メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スピードスケート ショートトラックW杯 16歳の宮田が準決勝進出

 スピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)名古屋大会は29日、名古屋市のガイシプラザで開幕し、男子1500メートル準々決勝は平昌五輪代表の渡辺啓太(阪南大職)と16歳の宮田将吾(大阪・大商大高)が準決勝に進んだ。

 男子500メートルでは菊池耕太(恵仁会)が準々決勝に進出。女子150…

この記事は有料記事です。

残り121文字(全文271文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 干され、食べられ… アジになりきる新施設、沼津に登場

  2. 安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」

  3. 聖火ランナー、くまモンはダメ 熊本県打診に組織委「人でない」

  4. 「離さへん!」再現 朝ドラ「スカーレット」舞台で松下洸平さんトークショー

  5. ネットバンクの不正送金被害が急増 「フィッシング」組み合わせた新しい手口目立つ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです