メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ニュースがわかる目次

特別定価460円

[PR]

月刊「ニュースがわかる」2020年1月号

    (12月13日ごろ発売・特別定価460円)のおもな内容

    本号は小冊子「2020年 ニュースのキーワード」が付録になっています。

    新年の気になるニュースをクイズ形式でまとめた一冊で、

    切り取ればカードになり、家族で出題し合って楽しく学べます。

    受験直前の対策にもお役立てください。

    <巻頭特集>

    ★ 恐竜研究の舞台裏

    子どもたちに人気の恐竜。

    骨格化石が日本で見つかるなど、新たなブームが巻き起こっています。

    新種を次々と発掘している北海道大学の小林快次教授らを訪ね、

    恐竜研究の舞台裏に迫りました。

    <ニュース特集>

    ★ アメリカがパリ協定離脱を通告

    来年始まる地球温暖化対策の「パリ協定」から

    アメリカが離脱を通告しました。

    アメリカは世界第2位の温室効果ガス排出国。

    トランプ大統領のふるまいに世界から批判が集まりました。

    ★ 百人一首を味わう

    正月の歌かるたの定番、百人一首。

    藤原定家が選び抜いた日本の美意識の結集です。

    海外でも注目を集めており、英訳版も人気を集めています。

    ★ 沖縄の首里城が全焼 

    沖縄のシンボル、首里城の7棟が焼失しました。

    もともとは琉球王国の城で、

    沖縄の歴史を伝える重要な建造物でした。

    ★ アスベスト飛散防止強化へ

    アスベストは命にかかわる重病を引き起こす恐ろしい物質です。

    近年まで便利な建材として使われてきました。

    アスベストの飛散を防ぐため

    国の規制が強化される見通しとなりました。

    ★ 英語民間試験を延期

    2020年度から始まる大学入試共通テストで使われる予定だった

    英語の民間試験の実施が延期となりました。

    どんな問題点があったのでしょう。

    ★【読者インタビュー】プロ野球選手

    プロ野球が好きな読者の小4男子が、

    DeNAベイスターズの今永昇太投手にインタビュー。

    プロになってよかったと思えることなどを質問しました。

    ★オールカラーで図表やイラスト満載。図鑑を見るような楽しさ。

    ★どなたにも読みやすいふりがな付きです。

    ★A4大で68ページ。月1回発行ですから負担になりません。

    ★記事は毎日新聞にのっとり、正確です。

    ★通常定価450円 特別定価460円。書店でどうぞ

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. マンホールから頭出し車と接触、死亡 下水道清掃中に 愛知・刈谷

    2. 南海トラフ地震 津波3メートル以上、10都県 30年以内、発生確率26%以上

    3. デマがSNSで拡散「武漢から関空入りの新型肺炎患者が逃走」 モザイク入り微博画像から

    4. 新宿御苑「首相の到着時間」と「後援会関係者の入場時間」連動か 桜を見る会

    5. 欧州、豪でも初の感染者 中国では1287人、死者41人に 新型肺炎

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです