メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

サンタ姿の駅猫ニタマ、肉球でイルミ点灯 和歌山電鉄

肉球でイルミネーションの点灯スイッチを押すニタマ駅長=紀の川市の貴志駅で2019年11月30日、山本芳博撮影

 和歌山電鉄貴志川線の貴志駅(紀の川市貴志川町)で11月30日、クリスマスや年末年始に駅舎を彩るイルミネーションの点灯式があった。駅長の三毛猫「ニタマ」がサンタクロースの衣装をまとい、多くのファンが訪れた。

 点灯式は今年で13回目。ニタマが肉球でスイッチを押すと、オレンジ色や赤、青など色とりどりのL…

この記事は有料記事です。

残り148文字(全文298文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「ウイルスある程度まん延」専門家が読む北九州の現状 他都市も再燃警戒

  2. コロナ感染者ゼロ 「絶海の島」を逆手にとったパラオから日本へのメッセージ

  3. 「警官に押さえ込まれけが」 渋谷署前で200人が抗議デモ クルド人訴えに共鳴

  4. 新型コロナ あやめ・ラベンダーフェス中止 開花前に刈り取り 久喜 /埼玉

  5. 松尾貴史のちょっと違和感 早朝だけのゴミ収集 夜間にすると暮らしやすくなる

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです