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「日本人論」思い熱く 亜大で4カ国留学生10人が弁論 /東京

日本語で懸命に訴えた出場者たち(前列)=亜細亜大で

 第41回太田耕造杯留学生弁論大会(亜細亜学園留学生会主催、毎日新聞多摩総局など後援)が5日夜、武蔵野市の亜細亜大で開かれた。中国、ベトナム、フィリピン、マレーシアから亜大に留学している学生計10人が、日本と母国との関係や日本人論を5分間、日本語で熱く語った。

 最優秀賞には「私と日本の赤い糸」の題で…

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