メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

「日本人論」思い熱く 亜大で4カ国留学生10人が弁論 /東京

日本語で懸命に訴えた出場者たち(前列)=亜細亜大で

 第41回太田耕造杯留学生弁論大会(亜細亜学園留学生会主催、毎日新聞多摩総局など後援)が5日夜、武蔵野市の亜細亜大で開かれた。中国、ベトナム、フィリピン、マレーシアから亜大に留学している学生計10人が、日本と母国との関係や日本人論を5分間、日本語で熱く語った。

 最優秀賞には「私と日本の赤い糸」の題で…

この記事は有料記事です。

残り211文字(全文361文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 虫歯治療後に2歳死亡 福岡の小児歯科元院長を近く在宅起訴へ

  2. 「やる気ないなら担当変える」河野行革相、放送規制改革で文化庁に発破

  3. 医師と歯科医師24人を行政処分 厚労省発表

  4. 安倍政権が残したもの 私たちが大事「彼ら」は攻撃 オウム真理教報じた江川紹子さんが読む「カルト化社会」

  5. 「首相、今井、佐伯で決めていたやり方がらっと変わる」 キャリア官僚の本音 菅政権で沈む省庁

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです