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2位の羽生「めちゃ悔しい 今に見ておけ」 GPファイナル男子

男子フリーの演技直後に苦しそうな表情を見せる羽生結弦=イタリア・トリノのパラベラ競技場で2019年12月7日、貝塚太一撮影

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは第3日の7日、イタリア・トリノのパラベラ競技場で男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)2位の羽生結弦(ANA)は194・00点、合計291・43点で2位のまま終え、男女通じて初となる5度目の優勝を逃した。

 演技終了後の羽生のコメントは次の通り。

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