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森保J 鈴木、三浦が代表初ゴール、中国降す 東アジアE-1選手権

東アジアE-1選手権【中国-日本】前半、先制ゴールを決めて喜ぶ日本の鈴木(左)=韓国・釜山で2019年12月10日、ロイター

 サッカー東アジアE―1選手権は10日、韓国・釜山で開幕し、森保一監督率いる日本代表は中国と対戦し2-1で中国を降した。

 日本は前半、鈴木武蔵(札幌)が代表初となるゴールを決め先制。後半には、右からのCKに三浦弦太(ガ大阪)が頭で合わせて2点目を奪った。三浦も代表初ゴールとなった。

 試合終了間際に、中国にゴールを許したが…

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