メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

チベットを30年撮影 渡辺一枝さん写真展 12日まで飯能で /埼玉

訪れた人に写真を説明する渡辺一枝さん(左)=埼玉県飯能市栄町の市民活動センターで

 作家、渡辺一枝さん(74)が30年にわたりチベット各地を撮影した「渡辺一枝写真展 私と同じ黒い目の人」が12日まで、飯能市栄町の市民活動センター(丸広百貨店飯能店7階)で開かれている。渡辺さんは「自然とともにある暮らしを心にとどめたくて撮った。こうした生き方があったことを知ってほしい」と話した。

 チベット出身で飯能高卒の医師、西蔵ツワ…

この記事は有料記事です。

残り241文字(全文410文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 平幕の徳勝龍が初優勝 「幕尻」優勝は20年ぶり 千秋楽結びの一番も勝利

  2. 「うれしくて体が震えた」優勝の徳勝龍に中学時代の校長 地元・奈良

  3. 副業に励む医学部教授ら 国公立の15人に製薬マネー1000万円超 18年度

  4. 横浜市長「IR誘致、ぼろくそに言われている」 市内会合でこぼす

  5. 武漢滞在の日本人にチャーター機準備へ 新型肺炎で政府

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです