メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スピードスケート W杯 村上3位、連勝逃す 男子500

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)第4戦第2日は14日、長野市のエムウェーブで行われ、女子1000メートルは、高木美帆(日体大助手)が1分14秒894で2位となった。小平奈緒(相沢病院)は4位。ブリタニー・ボウ(米国)が1分14秒34で優勝した。高木美は3000メートルでは5位だった。

 男子500メートルは、村上右磨(高堂建設)が34秒54で3位に入ったが、日本記録保持者の新浜立也(高崎健康福祉大職)は34秒57で4位。ビクトル・ムシュタコフ(ロシア)が34秒50で制した。男子団体追い抜きで一戸誠太郎(ANA)、土屋陸、ウイリアムソン師円(ともに日本電産サンキョー)の日本は、ロシアに次ぐ2位だった。

この記事は有料記事です。

残り1046文字(全文1353文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「結婚しなくていい」ヤジ問題で自民・杉田水脈氏、無言貫く 携帯を耳にあて立ち去る

  2. 伊集院静さん、くも膜下出血で倒れる 妻の篠ひろ子さん「予断許さぬ状況」

  3. パチンコで4人の子放置の疑い、両親逮捕 3カ月の三男は留守中に死亡 兵庫県警

  4. 「タイプだった」患者に強制性交容疑 55歳婦人科医院院長を逮捕 警視庁

  5. 平手友梨奈さん「欅坂46」脱退を発表 佐藤詩織さんは一時休止

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです