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教育の窓

国・数記述式、懸念拭えず 高大接続 シンポジウム

パネル討論で登壇者(右)の話を聞く参加者

 <kyoiku no mado>

 大学入試改革などについて考える「高大接続 教育改革シンポジウム」(毎日新聞社、大学通信、駿台予備学校共催)が11月22日、東京都千代田区の毎日ホールであった。15回目となる今回は、大学入学共通テストの国語・数学で導入予定だった記述式問題の課題を中心に議論が交わされた。高校教員ら約150人が耳を傾けた。

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