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東京五輪・パラ 県枠聖火ランナー内定 メダリスト・俳優・作家ら、各市町ゆかりの40人 /山口

 2020年東京五輪・パラリンピックの聖火リレーについて、県は17日、県枠のランナー44人のうち内定した40人を発表した。04年アテネ五輪柔道金メダリストの阿武教子さんや、和木町ゆかりの俳優・平岡祐太さん、美祢市ゆかりのエッセイスト・阿川佐和子さんらが走る。またルートの詳細も決定し、組織委のホームページで公表している。【坂野日向子】

 県内在住や出身など県ゆかりの応募者1920人からスポーツやまちづくり、地域への貢献などを検討。17日時点で内定した聖火ランナーは12~86歳の40人で、各市町について2、3人ゆかりのある人物を選定した。

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