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マダガスカルから「東京」目指す パラ選手、宇部訪問 児童とボッチャで交流も /山口

 水泳、バスケットボールで2020年東京パラリンピック出場を目指すマダガスカル共和国のマヘファ・エリアズ選手(41)が、宇部市を訪問した。

 宇部市は、ときわ動物園に「マダガスカルゾーン」を設けてワオキツネザルなどの動物を展示しているほか、「世界を旅する植物館」では、バオバブの木がアフリカゾーンのシンボルとなっており、同国との縁は深い。また、東京パラリンピックでは同国のホストタウンを目指して申…

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