メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ネズミの土鈴作りが最盛期 「来年は癒やされる年に」 北海道神宮

最盛期を迎えているネズミの土鈴作り=札幌市中央区の北海道神宮で2019年12月23日、竹内幹撮影

 札幌市中央区の北海道神宮で、来年のえと「子(ね)」にちなんだネズミの土鈴(どれい)作りが最盛期を迎えている。年末までに約4500個が作られ、元旦から1個1000円で販売される。

 境内にある「神宮窯」で、高さ約5センチの愛らしい素焼きのネズミが、赤や金色で色付けされていた。制作する中畑ゆかりさん(6…

この記事は有料記事です。

残り57文字(全文207文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 武漢の医師が相次ぎ死亡 当局が表彰、子どもの受験優遇も

  2. 中居正広さん、ジャニーズ3月末退所し独立 遺骨手に「ジャニーさん、力をくれ」

  3. 愛子さまが学習院大文学部へ進学 推薦入試合格

  4. 豪、イスラエルに帰国のクルーズ船下船者、新型肺炎感染を確認 日本側検査で陽性者なし

  5. 新型肺炎、国内発生100人超に 北海道や埼玉で新たな感染者 未就学児も 

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです