メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

サッカー 日本代表GK・大迫選手が出水帰郷 「五輪のピッチに立ちたい」 /鹿児島

椎木市長(左)に名前の入った日本代表ユニホームを贈る大迫選手

 今年、サッカー日本代表GKに選ばれ、東京五輪世代である大迫敬介選手(20)=サンフレッチェ広島=が23日、郷里の鹿児島県出水市役所に帰郷あいさつに訪れた。「五輪のピッチに立ち、『市の誇り』になりたい」と2020年にかける意気込みを語った。

 市立江内小時代に地元のスポーツ少年団でサッカーを始め、広島…

この記事は有料記事です。

残り225文字(全文375文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 宇都宮のコンビニで女性刺され重体 店員か

  2. 国は我々の死を待っているのか 「黒い雨」訴訟原告 怒りと落胆

  3. 御巣鷹墜落事故で救出、今は3児の母に 川上慶子さんの伯父が振り返る35年

  4. 宇都宮のコンビニで45歳刺され死亡 刺した男は自分も刺し負傷

  5. キャバクラ暴行死 未婚10代母、遠い自立 娘残し無念

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです