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箱根駅伝 青学大、大会新で2年ぶり優勝 7区間で区間新記録が出る高速レースに

2年ぶりの総合1位でフィニッシュする青学大のアンカー・湯原慶吾=東京都千代田区で2020年1月3日、竹内紀臣撮影

 第96回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、神奈川・箱根町―東京・大手町の復路5区間109・6キロで行われ、往路を制した青学大が逃げ切って2年ぶり5回目の総合優勝を果たした。前日の往路と合わせた総合記録(10区間217・1キロ)の10時間45分23秒は、昨年の東海大が出した大会記録を6分…

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