メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

トランプ氏 差し迫った脅威「どうでもいい」 イラン司令官殺害根拠追及に開き直り

トランプ米大統領=AP

 トランプ米大統領は13日、イラン革命防衛隊「コッズ部隊」のソレイマニ司令官殺害に関し、「差し迫った脅威」があったかについて、「彼には恐ろしい過去があるので、どうでもいいことだ」とツイッターに投稿した。連日、野党・民主党とメディアが殺害根拠を追及しているのに対し、反発したものだ。

 トランプ氏は、ソレイマニ氏殺害に関し、…

この記事は有料記事です。

残り187文字(全文347文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 『鬼滅の刃』2日連続で全国5紙ジャック、朝刊に広告「想いは不滅」 主要15キャラの名言&作者メッセージ掲載

  2. 長女はひつぎにうどんを二つ… 原爆小頭症の吉本さん逝く 孤独と痛みに耐えた74年

  3. 「自分が冤罪被害とは」事故1年後に逮捕の母 乳幼児揺さぶられ症候群

  4. コロナで変わる世界 <教育編 インタビュー①>山極寿一氏が恐れる「オンラインで済む」という感覚 「知識だけでなく体験共有を」

  5. 120度の高温で生息する微生物群発見 海底下1200メートル掘削調査

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです