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デジタル毎日会員限定イベント

「桜を見る会」疑惑を追う取材班が核心を語る! 1月29日に緊急開催 参加者募集

主催した「桜を見る会」であいさつする安倍晋三首相(中央)=東京都新宿区の新宿御苑で2019年4月13日、代表撮影

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 毎日新聞のニュースサイト「デジタル毎日」は、「桜を見る会」の疑惑について取材を続ける記者たちと読者との交流イベントを1月29日午後7時から東京・渋谷の「BOOK LAB TOKYO(ブックラボトーキョー)」で開きます。

 読者の疑問の声に後押しされ、安倍政権の疑惑を追いかける記者たちが、取材の最前線をリアルに語ります。

 記者が所属する統合デジタル取材センターは2017年4月に発足。政治部、社会部、経済部といった従来の枠組みからは独立し、取材するテーマはなんでもあり。

 世の中の関心ごとはなんだろうか? 新聞記者にできることは? と日々悩みながら取材を続けています。桜を見る会の取材を通して明らかになってきたさまざまな問題点や、今後の毎日新聞の取り組みについて、ざっくばらんにお話しします。

 ワンドリンク付き(ビール、カクテル、コーヒー、ジュース、ウーロン茶など)ですので、リラックスしてお楽しみください。

 また、当日は、2月1日に発売予定の『汚れた桜ー「桜を見る会」疑惑に迫った49日」』(毎日新聞出版)を販売! 書店よりもいち早く購入いただけます。

参加お申し込みはこちら!

 

「桜を見る会」の取材班

<イベント内容>

*「桜を見る会」取材班の取材プロセスを公開

*「桜を見る会」いったい何が問題なのか

*新聞社と記者とSNSの新しい関係

*記者の追及、生ぬるい?!メディアと官邸の関係とは

<登壇者>

毎日新聞統合デジタル取材センター取材班

齊藤信宏(センター長)

江畑佳明/大場伸也/吉井理記

日下部聡(デスク)

Twitter https://twitter.com/mainichi_dmnd

<日時>

2020年1月29日(水)19:00~(18:30受付開始)

<会場>

渋谷「BOOK LAB TOKYO(ブックラボトーキョー)」東京都渋谷区道玄坂 2の10の7新大宗ビル1号館2F

<参加費・ワンドリンク代込み>

・プレミアム会員1500円

・宅配購読者プレミアム会員1500円

・スタンダード会員2500円

・宅配購読者無料会員2500円

 

参加お申し込みはこちら!

 

<ご注意>

※このイベントはデジタル毎日スタンダード会員、宅配購読者無料会員、プレミアム会員、宅配購読者プレミアム会員のみがお申込みいただけます。

※お申し込みの際は、毎日IDご登録時のアドレスのご入力をお願いいたします。

※スタンダード会員は今なら2カ月間100円(月額)キャンペーン中、プレミアム会員も1カ月100円でご入会いただけますので、この機会にぜひ会員ご登録の上ご応募ください。

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