天満屋・小原、快走で五輪へ意欲 「勝負強さ引き出し楽しめた」 選抜女子駅伝

  • ブックマーク
  • メール
  • 印刷
天満屋の小原怜選手=岡山市北区で2019年10月11日、梅田麻衣子撮影
天満屋の小原怜選手=岡山市北区で2019年10月11日、梅田麻衣子撮影

 実業団、大学、高校のチームが同じコースを走る第31回選抜女子駅伝北九州大会(毎日新聞社など主催、TOTO特別協賛)が19日、北九州市小倉北区の小倉城歴史の道を発着点とする27・4キロ(一般5区間、高校6区間)に計29チームが出場して行われ、一般の部はデンソーが初優勝、高校の部は鹿児島・神村学園が2年連続3回目の優勝を果たした。

この記事は有料記事です。

残り359文字(全文524文字)

あわせて読みたい

注目の特集