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子年、きラット輝いて 節分へ福升作り 愛知・大智院

節分を前に最盛期を迎えた福升作り=愛知県知多市の大智院で、兵藤公治撮影

 2月3日の節分に向け、愛知県知多市の大智院(だいちいん)で、豆まきに使う「福升」作りが最盛期を迎えた。

 長谷川実彰(じっしょう)住職(71)が木升の外側に「福」と「寿」を、内側には本尊の観音の印に加え「七福即生(しちふくそくしょう)」「七難即滅(しちなんそくめつ)」との言葉を筆で書き入れている。長…

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