メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

「農福連携」広げよう 安芸でイベント 農家ら30人参加 /高知

農福連携について意見を交わす参加者=安芸市幸町のJA高知県あき支所で、松原由佳撮影

 障害者らが農業分野で活躍する「農福連携」について考えるイベントが21日、JA高知県あき支所(安芸市幸町)であった。農家や関係機関などから約30人が参加し、連携の意義や今後のあり方について意見を交わした。

 農福連携への理解を深め、受け入れ農家を増やす狙い。第1部では、県安芸農業振興センターの西本年伸さんが農福連携のニーズを説明。働きた…

この記事は有料記事です。

残り253文字(全文421文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京都、新たに130人以上感染 累計1000人超え 新型コロナ

  2. 緊急事態宣言「非常に切迫」 西村経済再生相、東京の118人感染判明受け

  3. 「要請」なのに罰則? ドイツから帰国した研究者が日本の「水際対策」に感じた違和感

  4. 児童手当受給世帯、子供1人につき1万円支給へ 政府コロナ緊急経済対策

  5. 医療従事者153人の感染判明 院内感染も発生 医療崩壊の懸念 新型コロナ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです