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一度に4つの味を楽しめる!「鶏ひつまぶし」が金欠時にも◎

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うなぎは高いので…

ひつまぶしといえば「うなぎ」ですが、おうちでうなぎは家計の負担が大きすぎる…。そこで今回提案したいのが「鶏ひつまぶし」です。うなぎに引けを取らないおいしさで、一度に4つの楽しみ方ができてお得感満載。早速、詳しい作り方&食べ方を見てみましょう。

4通りの楽しみ方ができる丼料理

鶏のひつまぶし♪ by クッキングSパパ
お手軽ですが、とても美味しい鶏のひつまぶしです。4つの味が楽しめます!! 作り方の動画あり(工程11を参照)

ひと口目はそのまま「鶏丼」としてお楽しみください。そして、二口目は鶏を卵の黄身に絡めて、コクをプラス。三口目からいよいよ薬味の登場。ねぎとごまをまぶすことで、香ばしさが加わり、食感も変わります。最後は鶏がらスープをかけてお茶漬け風にして召し上がれ。

子どもにも好評!

「つくれぽ」(つくりましたフォトレポートのこと)にも「甘辛だれが食欲そそり、色んな味を楽しめる。それはまるで魔法の様…」「4歳息子はおかわりも」「ビールともよく合う!」など、絶賛コメントが多数♪

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満足感もどんどん高まっていき、1杯なのに4杯分楽しめる気分に!節約時はもちろん、いつもの夕ご飯にもぜひお試しください。

※生卵は冷蔵庫で保存してある賞味期限内のものを使用しましょう。また、食べる直前に必要な個数だけを冷蔵庫から出し、割ったらすぐに食べるようにしてください。ひび割れた卵は避けましょう。

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