メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ハート形の「相思相愛の実」も ナンバンアカアズキ実る 富山県中央植物園

ナンバンアカアズキの実。ハート形にも見える?=富山市婦中町上轡田の県中央植物園で2020年2月12日、青山郁子撮影

 14日はバレンタインデー。富山県中央植物園(富山市婦中町上轡田)では、「相思相愛の木」とも言われる「ナンバンアカアズキ」の種子が実っている。隣に植栽されている竹を間伐したところ、例年にないほど多くの実を付けており、同園では手作りグッズを作って販売も始めた。

 ナンバンアカアズキは、中国南部からインド、マレーシアなど…

この記事は有料記事です。

残り237文字(全文395文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「6月に消費税0%」で令和の恐慌を防ぐ

  2. 百田氏も「なんやねん」 布製マスク配布に右派も反発?

  3. 東京都内で新型コロナ感染者95人以上確認 1日あたり最多

  4. 「爆発的拡大回避しても瀬戸際続く」 首相の「長期戦覚悟」発言説明 菅官房長官会見詳報

  5. ファクトチェック マスクは首相の地元・山口県の企業が受注? 「全世帯配布」で駆け巡ったツイート

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです