メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外GDP年6.3%減 5四半期ぶりマイナス 消費増税響く

「大沼」従業員ら620人が就職面談 山形職安など主催 /山形

 ハローワークやまがた(山形公共職業安定所)や山形労働局などが主催する就職面談会が14日、山形市平久保の山形ビッグウイングであり、経営破綻した百貨店「大沼」の従業員らを含む620人が面談をした。

 サービス業や製造業を中心に134社が参加し、求職者はそれぞれの窓口で説明などに耳を傾けた。

 大沼の食品売り場で働いていた同市内の4…

この記事は有料記事です。

残り129文字(全文292文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. クルーズ船内待機 米、感染急増で"評価見直し" チャーター機16日到着 新型肺炎

  2. 低体温症などで42人救急搬送 1人が意識不明 熊本城マラソン、降雨影響

  3. 公文書クライシス 「解釈、どうとでも」 "保存1年未満"文書破棄記録ゼロ 情報公開、ルール骨抜き

  4. 名古屋市、感染確認夫婦利用の電車など公表 「夫から感染」の可能性

  5. 国立大5校、授業料値上げ 昨春以降 学生ら、説明不足批判

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです