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1万1813人臨む 公立高一般入試始まる /広島

 2020年度公立高校選抜Ⅱ(一般入試)が5日に始まり、全日制と定時制、定時・通信制の生徒が相互に学べるフレキシブルの計100校で前年度より1296人少ない1万1813人が国語、社会、数学の試験に臨んだ。全日制本校の受験倍率は前年度を0・09ポイント下回る1・03倍で、最も高かったのは広島皆実・衛生看護の2・45倍だった。最終日の6日には理科と英語の試験があり、合否は13日に発表される。【池田一生】(23、25面に入試問題)

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