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スピードスケート W杯 真エースへ、新浜圧勝 男子500

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)最終戦は7日、オランダのヘーレンフェインで開幕し、男子500メートルは新浜立也(高崎健康福祉大職)が34秒31で制した。

 女子1000メートルで高木美帆(日体大助手)は1分13秒99で3位だった。ユタ・レールダム(オランダ)が1分13秒69で勝ち、小平奈緒(相沢病院)は1分15秒00の7位。

 男子1000メートルはトマス・クロル(オランダ)が1分7秒85で制し、久保向希(日本電産サンキョー)は11位だった。

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