メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

切断された猫のしっぽ? これまで死骸3件も 動物愛護法違反で捜査 滋賀

滋賀県警本部=濱弘明撮影

 15日午前7時ごろ、滋賀県彦根市の民家の駐車場で、猫のしっぽのようなものが落ちているのが見つかり、民家の所有者の男性(44)が17日に県警彦根署に届け出た。しっぽのようなものは腐敗が進み、切断面は人為的に切られたような跡があった。同署は何者かが猫のしっぽを故意に切ったとみて、動物愛護法違反容疑で捜…

この記事は有料記事です。

残り103文字(全文253文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. “炭治郎の師匠”が交通安全呼び掛け 岡山西署 鬼滅声優・大塚芳忠さんが協力

  2. 福岡市が介護・医療従事者に無料PCR検査 拡大防止狙い 年度中1人3回まで

  3. 東京オリンピックのモニュメント再設置 整備終え、5色のマーク到着 東京・お台場

  4. 社会から「消された存在」だった 18年軟禁された女性、自立探る今

  5. #排除する政治~学術会議問題を考える 「まるでモラハラのよう」 矛盾だらけの「改革」論議 名大・隠岐さや香教授

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです