メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

立憲・山尾氏が離党届 改正特措法巡り、執行部と対立

 山尾志桜里衆院議員(45)=愛知7区=は18日、国会内で記者会見を開き、立憲民主党に離党届を提出したことを明らかにした。無所属で活動するが、立憲などの野党統一会派には残るという。

 山尾氏は会見で「国会での議論、立憲主義、民主主義に対する考え方、理解が私と党でずいぶんギャップがある」と理由を説明した…

この記事は有料記事です。

残り177文字(全文327文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 内閣支持率27%に急落 黒川氏「懲戒免職にすべきだ」52% 毎日新聞世論調査

  2. 「末期症状」安倍政権に大打撃 黒川氏スキャンダル 検察も「出直し」

  3. 27%ショック「底打った」「危険水域」与党動揺 石破氏「かなり厳しい」

  4. 秘密裏の法解釈変更許すのか 検察庁法巡り「周知必要ない」という政府の国会軽視

  5. 森法相、黒川氏訓告は「法務・検察で判断」 官邸主導の一部報道を否定

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです