メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ホームルーム

最終回第10話 “ラブリン”山田裕貴の狂愛は“桜井”秋田汐梨に届く?(MANTAN WEB)

連続ドラマ「ホームルーム」第10話の場面写真 (C)「ホームルーム」製作委員会・MBS (C)千代/講談社

[PR]

 俳優の山田裕貴さん主演の連続ドラマ「ホームルーム」最終第10話が3月26日、MBSの深夜ドラマ枠「ドラマ特区」(木曜深夜0時59分)で放送される。担任クラスの女子生徒・桜井幸子(秋田汐梨さん)を狂愛する“ラブリン”こと爽やかイケメン美術教師・愛田凛太郎(山田さん)。桜井に拒絶され、マル(富田望生さん)たちに秘密を暴かれ、最後のホームルームを決行する。

 愛田は、桜井の欠席した教室で、桜井への“犯行”を全て告白。怒り狂った生徒たちから激しい制裁を受ける。しかしそこへ、自宅に閉じこもっていたはずの桜井が現れる。愛田が逃げもせずにホームルームを開いたのは、もう一度だけ桜井と会いたいがためだった……。予告映像では、愛田が「大事なお知らせがあります」と、ホームルームを開始するシーン、「悔しかったら、俺ぐらい愛してみろ!」と叫ぶ声が公開されている。

 原作は、ウェブコミック配信サイト「コミックDAYS」で連載中の千代さんの同名マンガ。女子生徒を狂愛するストーカー教師という衝撃的な役を、山田さんが体当たりで演じる学園サイコ・ラブコメ。

情報提供:MANTAN WEB

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「自粛要請知らなかった」出歩く若者も 福岡・天神コア「すごい人で驚いた」人も

  2. たばこを吸っていると新型コロナで重症化しやすいのは本当か 専門家が警告する

  3. 新型コロナ不況になぜ1人20万の給付金が必要なのか 反緊縮・経済学者の提言を読む

  4. 「NY封鎖」猛反発受け撤回 トランプ氏また迷走 死者2000人突破で焦る大統領

  5. 新型コロナで都市封鎖は実行されるのか 小池都知事「ロックダウン」警告の真意

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです