メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

東京オリンピック聖火をJヴィレッジで展示 観覧者はマスク着用 2日から

Jヴィレッジで、東京2020組織委員会の布村幸彦副事務総長(左)から東京オリンピックの聖火のランタンを受け取る野地誠・福島県文化スポーツ局長=福島県楢葉町で2020年4月1日午後3時4分、和田大典撮影

 1年延期が決まった東京オリンピックの聖火が1日、福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」(楢葉町、広野町)で大会関係者や報道陣向けに公開された。2日から30日の間は一般公開する。午前9時~午後4時。

 聖火はランタンに入った状態で、Jヴィレッジセンターハウス1階ホールに展示。2日からの一般公開では新型コ…

この記事は有料記事です。

残り182文字(全文332文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 家庭内、会食、職場内…感染広がり「混合型、今が瀬戸際」 都内で新たに107人

  2. NHK、衛星放送含めた受信料全体の見直しを検討 有識者会議の提言受け

  3. コロナ感染止まらぬ新宿・歌舞伎町 区長はすがる思いで大物ホストの携帯を鳴らした

  4. 東京都「夜の街」への外出自粛要請 107人感染で知事「拡大警戒要する段階」

  5. 俳優・武田真治さんとモデル・静まなみさんが結婚

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです