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大楽人 パズルの魅力、小学生にも 東京大医学部3年・窪田壮児さん(20)、経済学部3年・谷政一郎さん(20)

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窪田さん(左)と谷さん(右)
窪田さん(左)と谷さん(右)

 先月18日に発売された「マンガで楽しくチャレンジ! 東大パズルドリル」(幻冬舎)。かわいらしいイラストが目を引く、小学生向けのパズル本だ。問題を制作したのは「東京大学ペンシルパズル同好会」のメンバーたち。中心となって本を作った東京大医学部3年の窪田壮児さん(20)と同大経済学部3年の谷政一郎さん(20)。中学校、高校時代からの同級生でもある2人に話を聞いた。【東京大・高橋瑞季】

 ――そもそもパズルに夢中になったきっかけは?

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