メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ラグビーW杯 ウェールズとの交流、教材用冊子に 道徳を学ぶ生きた教材 北九州市

北九州市とウェールズの交流について紹介した教材用冊子

 教科書関係出版社「学研教育みらい」(東京)が2019年のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で注目されたエピソードをまとめた教材用冊子で、大会4位のウェールズと事前キャンプ地・北九州市の市民との交流が紹介された。【松田栄二郎】

 冊子は「ラグビーワールドカップ2019をめぐる15のストーリー ラグビー精神をレガシーに!」(A4判20ページ)。新聞記事を中心に、大きな注目を集め、さまざまな感動を与えたエピソード15本を紹介している。同社は「それぞれが保健体育や道徳を学ぶための生きた教材…

この記事は有料記事です。

残り371文字(全文617文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 全国で2529人感染確認 東京・愛知で最多 死者新たに31人、計2109人

  2. 転向の高橋「上出来」 充実の初ダンスでRD2位 フィギュアNHK杯

  3. 吉本新喜劇の元座長、船場太郎さん死去 81歳 大阪市議会議長も務め

  4. 桜を見る会前夜祭 2019年分も収支報告なし 安倍氏の政治団体

  5. 視聴室 まさかまさかの2020 大家族石田さんチ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです