メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

緊急事態宣言後、通勤通学の自粛は28% 東大准教授が11都道府県ネット調査

 東京・JR新宿駅前を歩く人たち=21日午前

 新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が出た後に通勤・通学を控えている人は28%にとどまるとの調査結果を、東大の広井悠准教授(都市防災)が22日までに公表した。

 調査は今月15~16日、先行して宣言の対象となった東京、大阪などの7都府県を含む11都道府県の2261人にインターネットで実施した…

この記事は有料記事です。

残り107文字(全文257文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. GSで偽1000円札使われる 山口・下関 透かしある手の込んだ作り 記番号や印影はなし

  2. ディエゴ・マラドーナさん死去 60歳 サッカー界の「レジェンド」

  3. ソフトバンクの選手が付けている目の下の「黒いアレ」って何?

  4. 「感染を制御できない」 専門家に強い危機感 会合後に漏れた本音

  5. サッカーJ1川崎が最速リーグV 2年ぶり3度目 勝ち点など記録ずくめ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです