メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

衆院4区補選 政権批判、票に直結せず 「地元代表」意識強く /静岡

事務所開きで深沢陽一氏(中央)と拳を突き上げる岸田文雄政調会長(左)=静岡市清水区で

 衆院静岡4区の補欠選挙は26日の投開票で、自民党新人の深沢陽一氏(43)=公明推薦=が初当選を果たした。野党統一候補に2万8000票以上の差をつける大勝で亡くなった望月義夫元環境相の議席を守った。

この記事は有料記事です。

残り972文字(全文1071文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 特権を問う 「Yナンバーに気をつけろ」沖縄移住の女性が体験した「基地の島」の現実とは?

  2. 東京都、新たに感染者224人確認 過去最多 新型コロナ

  3. IS研究第一人者ハシミ氏、殺害される 日本など海外メディアに数多くコメント

  4. 「女帝」石井妙子さんが見た小池都知事の“冷ややかな圧勝”

  5. 大雨で被害相次ぐ 安城や一宮など 15棟床下浸水 /愛知

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです